結婚子育ての中で気付いた宿泊施設での困ること

少し前までは宿泊施設の衛生面は絶対的にきれいなものだと思っていましたし
自分が小さい時は衛生面なんて全く気にならなかったけれど

今本当にきれいなものなのかが心配になる私です

例えばお風呂付きの部屋ですと
見えない所にカビが生えていないかとか、トイレは汚れていないかとか、寝具は本当にきれいなものなのか等
そこまで潔癖な意識はありませんでしたが
きっと自分も主婦になって掃除をする立場になり、生活していく中でどれほど汚れるものなのかがわかってきたからだと思います

それでもさすが宿泊施設というのは綺麗にしてくれているものですね

しかし一番にこれは絶対的にきれいでない所があります

それはホテルで靴のまま入るベットのお部屋です
もちろんスリッパも置いてありますし靴を脱ぐ方もいらっしゃると思いますが、そのお部屋に宿泊される方が靴で過ごすこともあり得ます

何が一番気になるのかってはいはいしたり、所構わず床に手をつく赤ちゃんと一緒に利用する時です
毎回床のじゅうたんを除菌できるぐらい掃除しているわけは絶対に無いと思いますので
子供がはいはい時期の頃、何度かベッドタイプのホテルに宿泊しなくてはいけない時は本当に困りました

眠る時はベビーベッドもレンタルできますが
子供はお母さんの傍にいたいものです

子育ての中から改めて和室の良さを感じた事があります

最後にお風呂の話
私はお風呂が大好きなので子供を連れてもちろん大浴場を利用しますが

子供がすごく小さな赤ちゃんの時は
大浴場で寝かせる所がありませんし、当たり前ですが夫に洗った赤ちゃんを受け渡すことができないのでお部屋のお風呂を使います

もちろんそんな赤ちゃんと共に宿泊する時は上記ホテルのお部屋でも何でも赤ちゃん向けの所を選ぶべきなのですが、団体での行動ではなかなかわがままに自分達の都合でお部屋は選べないものなので
お部屋にお風呂が無くて困った時がありました
何とかして洗面台で洗ったりした事も

実は困るのは赤ちゃん連れの人たちだけでは無く
ただお洒落感覚で刺青タトゥーを入れて公共の施設を利用できない人たちもです

たくさんの人達にとって、宿泊の楽しみというのはやっぱり美味しいごはんを食べることとゆっくりお風呂に浸かること

ですが必ずしも皆さんお風呂に対する想いが同じという訳では無いようで

お風呂はただ汚れを落とす為だけのもの
ささっと数分で終わらせたいという考えの主人に出会い
お部屋のお風呂は絶対的に無いと困るものなのだという事を知りました

以上
私の結婚子育ての過程で知った宿泊施設での困ること まとめでした

最後に、これらは全て
今様々なタイプの宿泊施設がある中で自分達で選ぶ事ができ 困らないようにできる事です

お風呂に入ろうと思ったら大浴場の時間が終わってたぁー!朝まで我慢
という困ったエピソードもありますが
それもちゃんと確認しておかなかった自分がいけないですし
衛生面と安全性を考えての事だと普通に考えたらわかることです

自分たちに合った宿泊施設を探す為に
世の中には様々な旅行雑誌があり
今はネット社会ですから口コミも大変役に立ちますね

スカイツリー ホテル 近い人気はどこ?

我が家の子供たちはまだまだ小さいですし
今年家族が増えます
これから先も家族一緒にたくさんの旅行ができますように

女性の武器はやはり笑顔

男性はやはり女性の笑顔には弱いと思います。しかし、大勢の前であからさまに特定の男性へ向けて笑顔やお世辞ばかりいうと逆効果になってしまいます。女性からはもちろん、他の男性からも反感を買います。特に男性は女性グループの声に従順なので、お局様のような声の大きな女性に嫌われると何をしても逆効果になってしまいます。

そこで、普段大勢の前では目立たず控えめに、声の大きな女性をたてるくらいの立ち位置が無難です。男性と個別で話すときにさりげなくいつもより笑顔を多くしたり、少し恥じらいをもった表情をするようにします。1度だけではなく繰り返しおこなうことがポイントです。個別で話しているときに表情で表すので、他の人に気づかれたり目立ったりすることなくできる方法です。

夫の浮気を常に疑っています。調査?カウンセリング?

付き合っているときに夫が私の友人と一度だけ浮気をしたんです。その友達とはもう疎遠にしており、二度と会うこともなく、夫もお酒が入ってつい魔が差した、友達の方から誘惑をしたということで必死に謝ってくれたので、一度だけは許すことにしたんです。その後、結婚して幸せな家庭を築いてはいるのですが、ちょっとしたことがきっかけで過去の一度だけの浮気を思い出してしまい、もしかしたらまた浮気をするのではないかと疑ってしまう自分がいます。
調子のいい時はほとんど思い出すこともなく、仲良い夫婦だと思います。
でも、残業が続いたり、理由がわからずに連絡がなかなか取れなかったりするだけでも、浮気を疑う癖がついてしまい、自分でもないない!とすぐに否定はしているものの、どこかで信じ切れていないんです。
テレビなどで不倫が取りだたされ、男は心と体が別に生き物、一度浮気した男は二度も絶対にするなどと煽られるたびに苦しくなります。
たった一度だけ、ではなく、一度する奴はする奴だし、しない人は絶対にしない、一度すらしない、というのを繰り返し聞くうちに、きっと夫は浮気をしてしまう人なんだという目で見てしまっているんです。
この考えに取りつかれるとすごく苦しくなるので、本当に辛いです。

ただ、そういう時に頼む探偵はすでにピックアップしてあります
探偵 口コミ 大阪※評判の良い順にランキングにしてみました

準備は万端ですが、不安は消えません。こういうのは夫婦カウンセリングとかなのかしら・・・。

更年期で睡眠不足が続いてます

睡眠不足で困り始めたのは40代になってから・・・多分更年期障害が睡眠不足の原因になっているような気がします。更年期になってから体長がコロコロ変わり、よく言われているホットフラッシュには毎日のように悩まされています。

月経が完全に止ってから睡眠が充分にとれないと思っていました。でも女性ホルモンが少なくなっているのだから睡眠に影響が出ても仕方がないと少しの間様子を見ていたのです・・・。だけどなかなか睡眠は改善しません。

質の良い睡眠なんでここ数年とれていないかもしれません。夜中に毎日のように目が覚めてその度に時計を見て落ち込みます。ときには朝の5時、ときには眠ってから1時間後2時間後に目が覚めて時計を見るのが怖くなります。
一応仕事はナースをしているので、仕事に差し支える気もしますが基本気合で頑張っています。
最近は、いろいろ考えてはいますけどね~
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目が覚める原因は特にないと思います。物音が気になるような環境ではありません。寝室は快適にしてありますし暑い寒いというストレスもないように気を配っています。誰から夜中に寝室へ入るようなこともないです。

それでも夜中にパッと目が覚めてしまうのだから辛いですよ・・・。改善策は今のところないのですが、更年期障害を軽くする漢方薬を飲んでいます。十全大補湯という漢方薬を飲んでいますが気休めです。

急な出費が続きピーンチ

20歳のときに初めて海外に行くというときに、クレジットカードを作りました。
20歳ということもあり、クレジットカードが魔法のカードに思えてしまい、収入を超えるくらいカードを利用してしまいました。
そんな生活が3年くらい続いたあるとき、友達の結婚式が2週続きでありました。お祝儀だけで6万円の出費。

どうしょう。親からお金を借りるなどはできませんでした。
そのときに手を出したのが、クレジットカードのキャッシング。
キャッシングで6万円を借り入れました。とても簡単で翌日には自分の口座に6万円が振り込まれました。
こういう感じの所ですね→http://xn--nbkc463vpuys1gjxbj39ayyn64kbym.biz/
おおてなので、割と安心(^^)

借り入れしている感覚が全くありませんでした。
いずれか返せるという感覚で、気づいたら80万円の借り入れをしていました。
リボ払いを支払って、その額と同じくらいまた借り入れをしていたのです。
膨らむカードローン。金銭感覚も完全におかしかったです。
生活を入れ替えようと、カードを封印し、少しずつカードローンを返しました。
返し終えたのは25歳のときでした。
一度狂ってしまった金銭感覚はなかなか戻りません。私はいろいろな仕事を掛け持ちしてやっとの思いで返せました。
もうあのような思いをしたくないので、お金の使い方には注意したいと思います。

肌のバリア機能落ちないようにしよう!

敏感肌というのは、肌のバリア機能が必要以上に落ち込んでしまった状態のお肌を指します。乾燥するのはもとより、かゆみ又は赤みというような症状が見られることが特徴だと考えられます。

元来熱いお風呂がいいという人もいるはずですが、普通の人が入れないくらい熱いお湯は肌にとっては刺激が強くて、肌の保湿成分と指摘される脂分をあっという間に奪い取るため、乾燥肌の一番の要因になってしまいます。
当然みたいに使用しているボディソープなわけですから、肌に優しいものを用いなければいけません。しかし、ボディソープの中には肌にダメージを与えるものも存在するのです。

洗顔直後は、肌の表面に膜と化していた汚れであったり皮脂が取れてしまいますから、それから先にお手入れの為につける化粧水又は美容液の成分が容易に浸透することができ、肌に潤いを与えることが適うというわけです。
表情筋に加えて、肩だの首から顔の方向に付着している筋肉もありますので、そこの部位が減退すると、皮膚を支えることが困難になり、しわが誕生するのです。